消防士パパです。今回は、生後11か月になった我が家の次男の「食欲」についての育児ソングです。
離乳食が進むにつれて、赤ちゃんの食べる量がどんどん増えていくのを実感している方も多いのではないでしょうか。我が家の次男も、朝起きた瞬間からお腹がペコペコで待ちきれない様子を見せるようになりました。
朝から「早くごはん!」の大合唱
目を覚ますとすぐにママやパパのほうを見て、待ちきれない様子でアピールしてくる次男。まだ言葉は話せませんが、体全体で「お腹すいた」を表現してくる姿は本当に愛おしいです。
離乳食のストックもあっという間になくなってしまうほどの食べっぷりで、ママは連日離乳食作りに追われています。1食分では足りず、2食分くらいペロッと平らげてしまうこともあり、お腹がパンパンになるまで食べる姿に毎回驚かされます。
好き嫌いもはっきり出てきた
成長とともに、「これは食べたい」「これは嫌」がはっきりしてきたのもこの時期の特徴です。気に入らないメニューだと机を叩いてアピールしてきたり、口の周りについた食べ物を拭こうとすると怒ったり。自己主張がどんどん強くなってきているのを感じます。
その一方で、好きなメニューのときは口を大きく開けて「あむあむ」と催促してくるので、ママが想定していた量以上に食べてしまうことも。いつの間にか卒乳も進み、赤ちゃんから幼児へと少しずつ近づいているのだなと実感します。
早くいろんなものが食べられるようになってほしい気持ちと、赤ちゃんらしい時期をもう少し楽しみたい気持ちが半分半分です。
成長を歌にしました
今しか見られないこの食いしん坊っぷりを、忘れないように歌に残しました。ぜひ聴いてみてください。
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赤ちゃんの成長はあっという間です。食欲旺盛なこの時期も、きっとすぐに懐かしく思い出すのだろうなと感じながら、日々の記録を歌にして残しています。
Firefighter Papa

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