今も昔も歌われている「ビリーブ」
小学一年生の長男が持ち帰ってきた宿題、歌の練習。
黙々と練習する長男を見て…思ったこと。
今も昔も変わらない「ビリーブ」
小学校から帰ってきた長男。

パパ
今日の宿題は何?

長男
計算プリントと歌の練習!

パパ
歌ってなんの歌?

長男
見ればわかるじゃん!

パパ
それを教えてって言ってるんだよ…
いつもの会話の中で出てきた歌の練習
発表会があるわけでもないのに、「なんの歌?」となったパパ。
計算プリントが終わったあとに急に歌い始める長男。
懐かしの「ビリーブ」!
メロディーが合っているような、合っていないような形で歌い始める長男…
youtubeで音源を探して、一緒に歌ってみると…
長男はわかっていないけど
パパも小学校の時に歌った「ビリーブ」
なぜか聞いているだけで、感動してくる…
youtubeの歌はどれも素晴らしい、一生懸命歌の練習をしている長男も素敵だ…
先生から宿題として歌っている長男だけど、歌詞の意味をわかっているのかな?
こんな素敵なメロディーをこれらも覚えていてほしいな。
パパが小学生の時は何も考えていなかった、ただ元気に歌っただけ笑
長男には、近所にとてもお世話になった6年生の子がいます。
毎朝ママの代わり、長男を押していって登校してくれます。
しかも、2年生になった長男のことを考えてくれています。
あなたも中学1年生になって、新しい環境になるのに長男のことを思ってくれています。
本当に夫婦ともに感謝しています。ありがとう🙏
まとめ(大きくなったらわかってほしい)
今は歌詞の意味、メロディーの素敵さを感じなくてもいいけど
大きくなったときにお世話になった6年生に一生懸命歌ったことを覚えていてほしいな。
先生から出される宿題を黙々とやる長男…素敵だぞ!
パパは本当に宿題をしてなかったから、長男のことを尊敬しているよ。
これからも歌の練習を含めて頑張ろうな!
短いお話となりましたが、歌を作ったのでぜひどうぞ!


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